もっと可愛くなりたい女の子を応援するブログ

BRAN SOPHY

その他のダイエット

低身長でも男性は気にしない?ぽっちゃりを防ぐ着せ痩せコーデなども

投稿日:2017-09-27 更新日:

低身長の女性は、すらっとした高身長の女性に憧れを感じる人が多くいらっしゃいますが、男性は低身長の女性に魅力を感じる方が多いそう。低身長も恋愛では強みになるのです。

男性は身長差を気にしてる

男性は女性に対して「守ってあげたい」「助けてあげたい」という気持ちを抱くもの。自分よりも身長が高い女子より、低い女子に魅力を感じることが多くあるそう。また一般的に男性の方が身長が高いカップルが大多数のため、男性もやっぱり身長差を気にしてしまうんだとか。

低身長の女性が高い棚にあるものを取ろうとして背伸びをしていたり、低身長でありながらテキパキと仕事をこなしている姿に「手伝ってあげたい」「守ってあげたい」と思う男性は多いんだそう。

上目遣いで甘えるのがかわいい

女性の武器でもある「上目遣い」。もちろん故意にあざとく上目遣いばかりしていては、嫌悪感を抱かれてしまうことも多くありますが、背の低い女性は意図せずとも、自分より背の高い人と話すときには自然と上目遣いで見つめることになります。ふとした瞬間の、狙っていないナチュラルな上目遣いに、心を奪われてしまう男性は多いんだそう。あざとさのない自然な上目遣いは、やはり男性からの好感度は高いようです。

マスコットキャラを目指す

背が低い女性は、身長の高い女性に比べ動きもちょこまかしていて、手や足など全てのパーツが小さく、小動物のような印象を与える傾向にあります。子犬や子猫など見ると本能的に可愛いと感じるのと同じで、ふとした瞬間に小ささを実感し「可愛い」と感じる男性も少なくありません。その小動物さを生かせば、マスコットキャラのように誰からも親しみ、愛されるキャラクターになること間違いなしです。

ちょこんと彼の横にいる私になる

高身長が人に威圧感を与えてしまいがちなのと反対に、低身長の女性は、どこか親しみやすく人を癒してくれる力を持っています。気になる彼が悩んでいたり、困っていたら、笑顔で話を聞いてあげたり、そっと元気付けてあげたり、気づいたらいつの間にかそばにいてくれる、そんな癒し系女子になることもできます。

着せ痩せコーデ方法

3つの首を見せるコーデ

実際の体重よりも、華奢に、細く見える工夫をしましょう。いろいろな方法がありますが、まずは分かりやすく洋服から。よく聞くと思いますが、「3首」を見せると、実際より細く見られます。3首とは、首、手首、足首の事です。足の中で1番細いのは足首です。腕の中で1番細いのは手首です。顔周りで1番細いのは首です。ですから、その1番細いところをあえて出すことによって、全体を細く見せることができるのです。

オフショルダーやVネックなどで、デコルテから首のラインが開いているものを選ぶ、7部丈やロールアップの裾で足首を強調できるものを選ぶ、トップスは7部袖や長袖を腕まくりするなど、3首を露出したコーデがオススメです。

小顔メイクをマスターする

小顔に見せることで、細くて華奢な印象を与えることができます。一番手っ取り早い方法はメイクで小顔効果を狙うこと。小顔メイクの基本アイテムは、シェーディングとハイライトです。シェーディングは、顔の影になる部分に乗せて使います。影を強調することで立体感を出し、顔の輪郭を引き締めてくれるのです。自分の肌の色よりも2トーンほど暗めのものを選ぶと効果的です。ハイライトは顔の高くなっている部分に乗せ、立体感とツヤを演出します。

シェーディングとハイライトを駆使して、小顔メイクに挑戦してみましょう。

ラインを意識した髪型に

また、髪型を意識することで小顔効果を発揮することもできます。小顔の黄金バランスは、正面から見た時のヘアスタイルの縦と横の比率が3:2のひし形になっていること。頭のトップから、耳元のサイド、あごを結ぶシルエットがひし形になるよう、トップを高くし、サイドに動きやボリュームを出す髪型を意識してみましょう。

ヒールの靴で縦長シルエット

また153センチの低身長さんは、コーディネートで縦長のシルエットを作ることですらっとした印象を与えることができます。縦長シルエットを簡単に作れるファッションアイテムは「ハイヒール」。パンツを履いていても、ミニスカートを履いていても、ハイヒールを履くことで自然と縦長のシルエットができ、細身ですらっとして見えます。

3つの基本的なダイエット術

生活に運動を取り入れて

太ってしまう原因の一つとして「運動不足」が挙げられます。日常生活が忙しく、なかなかまとまって運動ができる時間が取れないというのも一つの原因です。運動する時間を取れていないな…と感じる方は日々の生活に運動を取り入れるようにしてみましょう。

簡単にできる方法の一つとして「姿勢を整える」という方法があります。正しい姿勢というのは、実は身体の中心にある筋肉に力を入れている状態なんです。ですから、正しい姿勢で過ごすだけで、常に筋トレをしていることになります。試しに姿勢を正してみてください。腹筋がプルプルしませんか?今すぐ簡単にできますので、ぜひやってみてください。また、できるだけ階段を使う、一駅分は歩くなどの方法もあります。

朝昼しっかり夕食控えめ

現代の食習慣として、朝ごはんが控えめで夕食が多めなのが一般的だと思いますが、ここにも太ってしまう原因が隠れています。朝は忙しくて時間がないから軽い食事になってしまうのは分かりますが、これから1日動いてカロリーを消費しますので、朝はしっかり食べても問題ありません。逆に、夜は寝るだけで、カロリーは昼間ほどは消費されませんので、本当はそこまでしっかり食べる必要はないのです。余計に食べた分だけ身体に蓄積されてしまいます。

夜はあまり動かないし、ダラダラと食べてしまいがちかも…という方は、朝昼はしっかりと食べ、夕食を控えめにすると食生活の改善につながります。特にエネルギーのものとなっています炭水化物を中心に、夕食を調整してみてください。

急激なダイエットは厳禁

もちろんダイエッターさんなら心得ていることかとは思いますが、無理なダイエットは厳禁。食事の量を大幅に減らしたり、自分には負担の大きすぎる運動を突然始めたり…。無理なダイエットをすると、栄養のバランスが悪くなってしまい、体調にも影響を及ぼしてしまいます。体調が優れない上に慣れない運動を続けると、精神的なストレスも溜まってしまい、病気の原因になってしまうことも…。
無理なダイエット計画はやめ、自分の体調と相談しながら、ゆっくりと長いペースで身体を作っていきましょう。

-その他のダイエット

Copyright© BRAN SOPHY , 2018 All Rights Reserved.