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ルースパウダー!毛穴レス美肌になれるの?4つの使い方と3つの注意点!口コミランキングとメーカー別厳選商品を徹底解剖!

投稿日:2017-08-13 更新日:

毎日のベースメイクにルースパウダーを使っていますか?ルースパウダーを使うことによって、ベースメイクの仕上がりがぐんと良くなりますよ!その他にも嬉しいことだらけの、ルースパウダーについてご紹介します!

ルースパウダーって何?

皆さんは毎日のベースメイクにルースパウダーを使っていますか?ルースパウダーは、普段のベースメイクの仕上げに使うだけで、メイクの仕上がりを格段に良くし、メイク崩れも防いでくれる、いいことだらけのパウダーです。

そんな美肌メイクには欠かせないルースパウダーの基本とその使い方から人気の商品まで、詳しくご紹介します。まだ使ったことがないという人も、是非挑戦して理想の美肌を実現してくださいね!

ルースパウダーとは

フェイスパウダーの一種

ルースパウダーは粉がばらばらの状態になっている、手触りの柔らかいフェイスパウダーのことです。ルースパウダーは余分な皮脂を抑えてくれるので、ファンデーションなどを付けた後の仕上げとしてササッと塗ると、透明感のある肌に仕上げてくれます。ルースパウダーをつけるかどうかで、その日の化粧のノリもだいぶ変わってきます。

ふんわりとした仕上がりに

ルースパウダーをファンデーションなどの上からつけると、肌との密着度を高め、ふんわりとした仕上がりになります。優しい雰囲気や、ナチュラルな雰囲気を出したい場合は、ルースパウダーを使うと、よりイメージ通りに仕上げることができます。

ルースパウダーはくすみや毛穴を隠してくれる効果があるので、透明度がアップして若々しい肌を手にいれることも出来ます。しかも、アイブロウを落ちにくくしたり、パンダ目の防止や、アイシャドウの発色をよくする効果もあります。

また、メイクをするとどうしても肌が乾燥しがちになりますが、ルースパウダーをつけておくと乾燥しにくくなるという嬉しい効果もあります。冬の乾燥しやすい季節には特に欠かせないアイテムですね!

ルースパウダーの4つの使い方

ルースパウダーは、仕上がりのイメージや状況によって、主に4つの使い方ができます。ここではその、ルースパウダーの4つの使い方についてお教えします。

1.化粧の最後の仕上げにササッと塗る

リキッドファンデーションやBBクリーム、CCクリームなど色々な種類がありますが、それ単体だけを塗っていると、時間が経ってくると化粧崩れをしてきますよね。汗をかくとファンデーションが取れてきて肌にムラが出来て恥ずかしいことに...なんてなる人もいるのではないでしょうか?

ルースパウダーは、そんな化粧崩れを押さえてくれる効果があります。この時注意するポイントは、「ベースはしっかりと塗る」ということです。つまり、ファンデーションやBBクリームがしっかり塗れていないと、ムラをより目立たせてしまうこともあるので、そこは丁寧に塗りましょう。

ルースパウダーには、色が何種類かあるので、自分がなりたいイメージの色のものを選びましょう。例えば、ナチュラルで自然な仕上がりにしたいのであれば無色タイプのものを選ぶといいですよ。

2.化粧下地に重ねてすっぴん風メイクに

ファンデーションを塗ると、どうしても元の肌の色とは違ってきて「素肌感」が出なくなってしまいますよね。化粧といえばファンデーションなどをきちんと塗るのが常識のように思われがちですが、化粧下地を塗った後にルースパウダーを塗るだけという方法も間違ってはいません。むしろ、こちらの方がより自然な素肌感を出せるので、ナチュラルメイク派の人にはおススメです。もし顔の部分で赤みなど気になる部分があれば、そこだけコンシーラーを使うのも良いでしょう。

また、ルースパウダーが皮脂を抑えて紫外線をカットしてくれるため、テカりを防止し、すっぴんでいるよりも肌にやさしいというメリットもあります。

3.化粧直しの時間がない時に

時間が経ってくるとだんだんと崩れてくる化粧。だからといって、またファンデーションから塗り直しするのは面倒ですよね...。しかも、ファンデーションを厚塗りすると、いかにも化粧してますという雰囲気になるので、ナチュラルメイクを目指している人は理想とはかけ離れた見た目にもなってしまいます。

そんな時に活躍するのがルースパウダーです。ササッとお肌の調子を整えましょう。まずメイクのヨレをふき取って、ふき取った部分をコンシーラーなどで直します。直した部分よりひとまわり広く、パフなどでルースパウダーをのせてください。そうするとコンシーラーなどの密着感がさらにアップし、崩れにくくなります。

4.ポイント使いでメイク長持ち

アイブロウや目の周りなど、とくに崩れてしまったら困るポイントにもルースパウダーは効果的です。アイブロウを描いて、ルースパウダーを薄くのせ、その上からさらにアイブロウを描き足すと、より落ちにくくなります。

また、目の下など崩れやすい部分にアイシャドウブラシなどを使ってルースパウダーをのせると、アイメイクが崩れてパンダ目になってしまうのを防いでくれます。

マットな陶器肌に!パフでつける方法

マットな陶器肌を目指すなら、ルースパウダーをパフでつけるのがおすすめです。パフはしっかりとつけることができるので、パウダーが肌に密着し、汗や皮脂の吸着効果が最大限に発揮されます。汗や皮脂の吸着が目的であれば、パフを使いましょう。

ただしパフを使用する場合も、最後の仕上げ用にブラシを1つ持っておくことをおすすめします。

パフに粉を揉み込む

まず、パフを使う時に重要なのは、「ルースパウダーをパフ全体に均一に付けること」です。これをしないでそのまま肌に付けると、パウダーが付いている部分と付いていない部分とが出来てしまい、肌の質感にムラが出来てしまいます。

ルースパウダーをパフにとったら、パフを2つに折って、しっかりと手でパフを揉み込み、パウダーを均一にしましょう。このひと手間で、パウダーのつき過ぎが防止できてきめ細やかな綺麗な素肌感を作り出すことができます。

顔の中心から外側になでるように

ルースパウダーをパフでつけるときは、顔の中心から外側に向かって軽く付けていきます。しっかりパフを肌に付着させようと強く擦ると、肌荒れの原因にもなるので気を付けましょう。コツとしては、パフを肌に軽く押し当てていくような感覚ですると上手くいくと思います。

そして、フェイスラインから首筋にかけてパウダーを付ける事もお忘れなく。顔だけにパウダーが付いていると、首と顔の色が微妙に違ってくるので、見た目が不自然になります。首筋にむかってぼかすように付けていけば自然な仕上がりになります。

他で注意すべきポイントとしては、小鼻などのパウダーが付けにくい箇所です。細かい部分の時には、パフを折ってコンパクトにして、ピンポイントでパウダーを付着させるようにしましょう。こうして全体的にパウダーを付けた後には、ブラシでササッとふき取ると、より素肌のような自然は肌に仕上がります。

ナチュラルな透明感!ブラシでつける方法

ルースパウダーをブラシでつけることによって、薄く、均等につけることができ、よりナチュラルな仕上がりになります。少しずつつけることができるので、厚塗りを防ぐこともできます。

また、ブラシでルースパウダーをつけることによって、ルースパウダーの光を拡散させる効果をより引き出しやすくなるので、毛穴を隠して肌のツヤを出すことができます。毛穴を目立たなくさせる目的でルースパウダーを使うのであれば、ブラシでのせることをおすすめします。

ブラシに粉をなじませる

ブラシにルースパウダーをとってそのまま肌に直接付ける...なんてことはしていませんか?こうすると、肌にムラが出来てしまうのでやめましょう!ブラシを使う時は、パウダーがブラシ全体に均一に広がるように、ティッシュもしくは手の甲の上でくるくる動かしてなじませます。

顔の中心から外側にくるくると

ブラシを使う時もパフの時と同じように顔の中心から外側、小鼻や目の周り、そしてフェイスラインから首筋にかけてパウダーを顔全体に馴染ませていきます。ブラシを使うときには、パフのように押し付けながら付着させることはできないので、くるくるとブラシを回しながらパウダーを付けていきましょう。

ブラシの大きさにはいくつか種類がありますが、小さめのものだと何回もクルクルと回していかないといけないので、出来れば大きめのブラシがひとつあると便利だと思います。そして全体的にパウダーを付けた後に、粉が残ってる感じがする箇所は、粉を落とした綺麗なブラシではらいましょう。

ルースパウダーを使って、より透明感を出すための3つの注意点

ルースパウダーの効果を最大限に活かし、肌を傷めず、透明感をキープするためにも、次の3つの点に注意してください。

1.汚れたパフやブラシは使わない!

今、あなたのパフやブラシは綺麗ですか?それともいつ掃除したか記憶にないくらい、粉が付着して汚くなっていますか?パフやブラシが汚れたまま使用すると、化粧ノリが悪くなってくる、肌荒れを起こしてニキビの原因になるなど、肌への負担も大きくなってしまいます。なので、最低でも1週間に1回は綺麗に掃除をしてあげましょう。

まずパフの掃除の仕方ですが、専用クリーナーもしくは中性洗剤などを付けてぬるま湯で綺麗に汚れを落とします。そしてタオルなどでしっかりと水気を切って乾かします。何度か洗ってくると、だんだんパフが毛羽立ってきてふわふわ感がなくなってくると思うので、そうなってきたら新しいものと取替えましょう。ちなみに、天日干しで日光に直接当ててしまうと、パフのダメージも早いそうです。

ブラシの場合は、人工毛と天然獣毛のものがあり、洗うもしくは粉を綺麗にはらうだけの2つの方法があります。洗う場合には、天然獣毛の場合は髪と同じ扱いになるので、中性洗剤などより専用クリーナーを使った方がいいそうです。ただ、ブラシは何度も洗うとダメージを受けやすいので、手の甲やティッシュなどで粉を綺麗に落とす方が長持ちするでしょう。

2.自分の肌に合わないパフやブラシは使わない!

パフやブラシを変えてから、肌がピリピリ、チクチクするようになったなら、それはあなたの肌に合っていないということです。もし、普段から掃除をせずに不衛生な状態で使っていたのであれば、まずは清潔に保つようにしてみましょう。それでもなお肌に合わない感じがするのであれば、新しく買い替えた方がいいでしょう。そのまま使い続けていると、肌荒れを起こす原因にもなるので気を付けましょう。

3.下地やファンデーションの厚塗りに注意!

化粧下地やファンデーションを塗るときにやってしまいがちなのが、「塗りすぎること」です。肌の気になる部分があると、そこを隠そうとするため付ける量をどんどんと増やしてしまいますよね。でも、それこそが肌のムラが出来たり、厚塗り感が出てしまう原因に。しかも塗りすぎると顔がテカってくるので、そのままルースパウダーを塗っても綺麗な肌には仕上がりません。

化粧下地、ファンデーションともに正しいつけ方は、額、両頬、鼻筋、あごの5箇所にちょっとずつ付けて肌全体に馴染ませていく方法です。ちょっと付けすぎたかもという時には、ティッシュやスポンジなどで油分を取ってからルースパウダーを付けましょう。

ルースパウダーとプレストパウダーの違いについて

メーカーによって、呼び方も形状も様々なフェイスパウダーですが、ここではルースパウダーとプレストパウダーの違いをお教えします。

どちらも同じ用途

仕上げ用のパウダーを探していて、ルースパウダー、プレストパウダーというのがあると、「どっちが良いのかが分からない!」なんて事になりますよね。基本的には、どちらもフェイスパウダーの一種で顔につける粉状の化粧品のことです。用途はどちらも、最後の仕上げとして使うのですが、触った感触としてはルースパウダーの方がサラサラとしているのが特徴です。

形状

プレストパウダーは、見た目はパウダーファンデーションとよく似ていて、粉を押し固めた形状をしています。メリットとしては、粉が飛び散りにくいことです。一方ルースパウダーは粉がバラバラの状態でケースに入っているので、プレスとパウダーよりも粉が飛び散りやすいという点が難点です。

仕上がり

ルースパウダーを使うか、プレストパウダーを使うかは、「なりたい自分のイメージ」に合わせて使い分けるといいでしょう。まず、ルースパウダーは優しい印象に仕上がるので、ナチュラルで柔らかいメイクをしたい時におすすめです。

一方プレストパウダーは肌への密着感がルースパウダーよりも強いので、キリッとしていて、しっかりメイクしています感を出したい人におすすめです。人によっては、その日によってやりたいメイク方法が違う人もいると思います。なので、気分に応じて2種類を使い分けるのもいいと思います。

持ち運びやすさ

ルースパウダーよりもプレストパウダーの方がコンパクトであり、固形状であるため粉飛びも少なく、持ち運びに便利です。しかし、ルースパウダーもひと工夫することによって、かさばらずに持ち歩くことができます。

ルースパウダーの持ち運びはどうする?

専用のコンパクトケースで

ルースパウダーの容器は、持ち歩くには大きすぎるものが多いですよね。そんな時は、フェイスパウダー専用のコンパクトケースで持ち歩くと、かさばらずに持ち歩けます。フェイスパウダー専用のコンパクトケースは、色々なデザインのものがありますので、お気に入りを見つけてくださいね。

粉を揉み込んだパフをジップロックへ

女性なら、ちょとした化粧品を持ち歩こうとすると、少しのはずなのになぜか鞄の中がかさばる...なんてことはありますよね。どうしても荷物を減らしたいという人は、ぜひジップロックを使ってみましょう。その日に使うだけの量のパウダーをパフに揉み込んだら、あとはジップロックにパフを入れるだけです。必要のないケースは家に置いてきちゃいましょう。

ルースパウダー口コミランキング

コスメデコルテ/AQ MW フェイスパウダー

コスメデコルテのAQ MW フェイスパウダーは、様々なコスメランキングで1位になっている大人気のフェイスパウダーです。その人気の秘密は、「手軽なのにクオリティーが高いから」。パウダーを軽く付けただけで肌にしっかりフィットするので、毛穴を目立たなくしてキメの細かい素肌感を演出してくれます。さらに最高級オーガニックシルクパウダー配合なので、高い保湿効果で乾燥を防いでくれる優れもの。これひとつでスベスベお肌が手に入ると、多くの女性から支持を集めています。

香りが良く、白浮きせず、肌が明るく見えるとの口コミも。全5色の中から自分の肌に合った色を選ぶことができ、中でも80番はくすみを消してくれると好評です。

内容量は20gで本体価格は5000円(税抜)です。

シャネル/プードゥル ユニヴェルセル リーブル

シャネルのプードゥル ユニヴェルセル リーブルは、化粧崩れがしにくく、透明感のあるキメ細かい仕上がりが長時間続くと口コミでも好評です。シリコン誘導体で触り心地も滑らかで、柔らかいつけ心地だけど、シミやそばかすなどもきちんとカバーしてくれます。意外とコスパが良いのも人気の理由です。

全3色、内容量は30gで本体価格は6000円(税抜)です。

ザ・ダイソー/エルファー ハナ高パウダー

ダイソーコスメの中でも評価の高いエルファー ハナ高パウダー。使い方はフェイスパウダーに混ぜて使ったり、ハイライトとして使う、涙袋につけるなど自由に使っていただけます。100円とお値段はかなりチープですが、ハナ高パウダーのおかげでツヤ感がアップしたなど、そのクオリティーの高さに満足している人は多数います。色はパールピンクとパールホワイトの2色あるので、両方揃えてその日の気分で色を変えるのも良さそうですね!

全2色、内容量は1.5gで本体価格は100円(税抜)です。

チャコット/フィニッシングパウダー

チャコットのフィニッシングパウダーは、ファンデーションの発色を損なうことなく肌のキメを整え、肌表面の美しさを持続してくれるフェイスパウダーです。皮脂や汗に強く、表面はサラサラの仕上がりになるようです。

テカらず崩れにくい、きれいなマット肌がつくれると評判です。コスパが良いとの口コミも多数ありました。中でも761番のナチュラルは、ピンク系のファンデーションをお使いの方、くすみ、顔色の悪さが気になる方に特におすすめのパウダーです。

全7色、内容量は30gで本体価格は1200円(税抜)です。クリアーのみ、内容量が170gで本体価格が1500円(税抜)のものもあります。

エテュセ/プレミアム CCルースパウダー

エテュセのプレミアム CCルースパウダーは、乾燥やシミ・そばかす・くすみが気になるけど厚塗りはしたくない、自然な雰囲気が好きな方に特におすすめです。粉っぽくならずに肌になじみ、白浮きせず使いやすいと好評です。ベビーピンクで肌に血色を与えてもくれるので、健康的な肌が作れます。パッケージもピンクで可愛らしいけど上品な大人っぽいデザインなので、幅広い年代の方におススメです。

内容量は11gで本体価格は2300円(税抜)です。

おすすめプチプラルースパウダー

無印良品/ルースパウダー

無印良品のルースパウダーは、薄づきだけど、毛穴カバー効果もばっちりで、ナチュラルに仕上がると好評です。また、付属のパフがしっとりと柔らかく、持ち歩きに便利なサイズも魅力の一つです。パラベンフリー、無香料と、敏感肌の人でも安心してお使いいただけます。好みによってパールが入っているものと入っていないものが選べます。

全2色、内容量は6gで本体価格は700円(税込)と、18gで本体価格1350円(税込)の2種類のサイズがあります。

パルガントン/シアトリカルパウダーN

パルガントンのシアトリカルパウダーNは、8種の美容成分配合のパウダーが乾燥を防止し、多孔質皮脂吸着パウダーが汗や皮脂を吸着してくれるので、テカりの気になるTゾーンや小鼻の周りも崩れにくいと評判です。モイストカバー処方により、テカりを抑えながらもうるおいが持続し、くすみを防止してくれます。

ふんわりサラサラの使用感で、キメ細かいパウダーがナチュラルに毛穴を隠してくれると好評です。ケースはミラー付きで、携帯用にするのもオススメです。

全3色、内容量は10gで本体価格760円(税抜)と、20gで本体価格1440円の2種類のサイズがあります。(クリアホワイトは10gのみ)

ちふれ/プレストパウダー

ちふれのプレストパウダーは、テカり・毛穴対策用の「ルーセント」と、くすみ対策用の「パールルーセント」と、2種類のパウダーがあり、お肌の悩みのタイプによって使い分けることが出来ます。パーリールーセントの方は肌を明るくし、程よい艶肌になれるとの口コミもありました。ナチュラルな仕上がりだけど、女性らしさを引き出したい人にピッタリのパウダーです。

1000円以下で買えるのも嬉しいですよね。全2色、内容量は10gで本体価格800円(税抜)、詰め替え用は各500円(税抜)です。

イニスフリー/セバムコントロール ミネラルパウダー

イニスフリーのセバムコントロール ミネラルパウダーは、つけ心地は軽めでサラサラだけど、皮脂吸着パウダーで皮脂を抑える効果は抜群と評判です。とにかくテカらないとのことなので、テカりが気になる人は試してみる価値アリです!肌馴染みも抜群なので、一度使い出すとリピートする人も多いようです。

内容量は5gで本体価格は800円(税抜)です。

AC by Angelcolor(エーシー バイ エンジェルカラー)/AC ワンダーコレクトパウダー

AC by Angelcolor(エーシーバイエンジェルカラー)のAC ワンダーコレクトパウダーは、サンリオのかわいいキャラクターがデザインされたカラフルなステッチパフが人気のフェイスパウダーです。始めてお化粧に興味を持ちだした女の子が持つアイテムとしておススメです。肌へのフィット感がよく、少量つけるだけでもカバー力があり、肌をワントーン明るくしてくれます。小さめのケースで携帯にも便利です。

内容量は10gで本体価格は1500円(税抜)です。

まとめ

自分の理想の肌の仕上がりにより近づけてくれるルースパウダーは、美肌メイクには必須のアイテムです。にきび跡や、くすみやシミなど、肌に悩みを持っている人は、特に試してみてはいかがでしょうか?正しく使えば、期待以上の効果が得られるかもしれません。

また、ルースパウダーには色々な種類があり、その値段や仕上がりも様々です。口コミやランキングなどを参考に、自分の好みや理想の仕上がりに合ったルースパウダーを見つけてみてください。パフやブラシを清潔に保ち、パウダーのつけ過ぎには注意して、毎日のメイクの仕上がりをより良いものにしましょう。

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